ようこそ、<PhotonikⓇ>サイトへ。 「フォトニック」はバランスのよいしなやかな動きと疲れにくい身体を作り、パフォーマンスをアップします

「フォトニック」概要

「フォトニック」<PhotonikⓇ>とは

バイオフォトン研究のドクターグループがその特性に注目し、姿勢学の理論を取り入れて開発した世界でただ一つのパッシブデバイスで、人体(足裏)から放たれる超微弱の光(バイオフォトン<生物光子>)の信号をデバイスで受けそれを反射させ、皮膚を通して大脳皮質下の中枢に送り返して筋緊張に働きかけるというものです。

「フォトニック」デバイスに挿入されたBio-phot-on-lineⓇは、新製法による特殊処理で、表面が体細胞から放出される光子に反応する反射特性を持っており、エネルギー粒子として作用します。

フォトニックのメリット

姿勢の不均衡は、関節の機能障害を引き起こし、腰背部の痛み、関節痛、筋肉の緊張、軟骨の磨耗、身体能力の低下、うつ病につながる慢性疼痛・・・・のような様々なリスクを伴います。

姿勢の不均衡は通常、感覚受容器の障害(主に視覚障害<動眼筋>、内耳や顎関節筋の機能不全)の結果ですが、姿勢の不均衡はそれらの受容器の疾患の原因でもあり得ます。

フォトニックは、関節周りのすべての筋肉に関する運動神経システムの複雑な働きを調和させ、バランスのよい姿勢を取り戻すことによって、そのようなリスクを予防し、スポーツや日常生活の中で、疲れにくい身体を作り、柔軟な動作を可能にし、パフォーマンスの向上を図ります。

balance比較

フォトニックの作用原理

「フォトニック」は、バイオフォトン*1という人体(生物)から放出される超微弱の光を受け作用する適応制御「パッシブデバイス」です。

  • 「フォトニック」は、人体から放出される超微弱の光の信号(電磁情報)を足底の皮膚を通して受け作用します。
  • その情報はフォトニック内部の<Bio-phot-on-line>で交換処理され、皮膚へ送り返されます。
  • 処理されたその情報は皮膚から神経細胞経路を通り、身体の平衡や姿勢保持に関わる大脳皮質下の統合中枢に戻されます。
  • 情報は錐体外路で調整され、そこから各筋肉に指令が送られます。
  • その結果、筋緊張は適正に修復され、姿勢はよりよい状態に改善されます。
  • フォトニックの効力は、細胞組織と情報を交換することによって姿勢システムに作用し、身体のバランスを取り戻すことです。 その情報交換処理は<Bio-phot-on-line>によって行われます。

  • フォトニックは、筋緊張の全体的な再平衡化の方向に作用を調節することにより神経系の働きを修正します。

  • フォトニックは、筋緊張を最適化し、実行即有効です。 この適応制御、自己調整姿勢は即効的且永続的です。(試験レポート参照)

  • 正しい姿勢を回復することによって、関節は正常な機能を回復し、情報は遺伝的にコード化され、姿勢の欠陥による潜在する機能的痛みは減衰します。

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*1 生物光子(バイオフォトン)は生きているものが自発的に発している光で、生命現象や生態作用・機能に深く関わっていて、それらのつながりを保ち、秩序を維持するのに不可欠な光であり、生きている生態のための新しい光情報と解釈できる。-----稲葉文男 東北大学名誉教授の国家プロジェクト--「稲場生物フォトンプロジェクト」より引用

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